This page contains a Flash digital edition of a book.
け食品の最大の純輸入国でもあるのです。

提 案

駐日米国大使館農務部は ・イン・アグリカルチャー』

『パートナーズ・イン・アグリカルチャー』

トン・デー』

ョン行事を開催します。 また夏には、

『パートナーズ の一環として、

数多くの行事を計画中です。 まず初めに 3月初旬にアジア最大のフードショーで あるFoodexにて、

プログラム開始の記念

展にとって欠くことができない存在でありあ ましたが、

存在であり続けるでしょう。 今日、 の飼料穀物、

豚肉、 小麦、 は世界最大の市場であり、

今後も米国の農業にとり必須の 米国産 日本

米にとって、 今後は牛肉にお

いても再び最大の市場となることが見込ま れます。 日本はまた米国にとって消費者向

6

記者発表会を開催します。 続いて3月に は国際農業者交流協会(JAEC)のレセプ ション開催を予定しています。 JAECは 米国の農務官と日本の農業指導者のイ ニシアチブにより1952年に設立された 団体で、 派遣し、

日本の若手農業従事者を海外に 農業研修や生活体験の機会を与

えることを目的としています。 JAECはこ れまで12000人近くの若手農業従事者 を米国に派遣しており、

米国の農業生産

システムの理解を育む支援を行ってきて います。 5月10日には国際綿花評議会 (Cotton Council International)が

200を越える国内店舗にて

と称し米国産綿花のプロモーシ 日本

最大のスーパーマーケットチェーンである イオンが、

リカンフェア』

日本で活動する50の米国農産物協会団体 の多くがこのフェアへの参加を予定してお り、

まさに チャー』

す。 米国大使館農務部では更なる農産物 協会団体からの カルチャー』

・ 『アメ の開催を予定しております。

『パートナーズ・イン・アグリカル の締め括りに相応しい行事となりま

『パートナーズ・イン アグリ への参加を歓迎しています。

『パートナーズ・イン・アグリカルチャー』 の山場は4月7日~11日に東京及び山梨県 で開催される行事です。 まず、 ルサック米国農務長官が、

トーマス・ビ クラブ(FCCJ)からの依頼に応じ、 『コッ

東京外国人記者 FCCJに

て講演を行う予定です。 2010年に創立 65周年をむかえるFCCJは、

海外からの講 演者が日本及び世界に対してメッセージを Page 1  |  Page 2  |  Page 3  |  Page 4  |  Page 5  |  Page 6  |  Page 7  |  Page 8  |  Page 9  |  Page 10  |  Page 11  |  Page 12  |  Page 13  |  Page 14  |  Page 15  |  Page 16  |  Page 17  |  Page 18  |  Page 19  |  Page 20  |  Page 21  |  Page 22  |  Page 23  |  Page 24  |  Page 25  |  Page 26
Produced with Yudu - www.yudu.com