Partners in Agriculture
2010年
『パートナーズ・イン・アグリカルチャー』 の開催について
はじめに
駐日米国大使館農務部(米国農務省
海外農務局日本支部)、 州、
(Cooperators)は グリカルチャー』
米国アイオワ
山梨県及び米国農産物各協会団体 『パートナーズ・イン・ア (農業におけるパートナー
シップ)と題した一連の行事の準備を進め ています。 チャー』
ムの成功、 有名な
『ホッグ・ 、 メリカ穀物協会の設立50周年、
『パートナーズ・イン・アグリカル は米国農産物各協会団体プログラ 農務に関わる特別な日米関係、 リフト(豚の空輸)計画』ア そしてアイ
オワ州・山梨県の姉妹関係の設立50周年 を祝う記念行事で、
2010年3月から夏に
かけて東京及び山梨で開催を予定してい ます。 また日本が米国にとり最も重要で且 つ信頼できる海外市場であることを感謝す
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るとともに、 米国が信頼できる農産物供給
国としての責務を真摯に受け止めている事 を日本に示す良い機会であるととらえてい ます。 『パートナーズ・イン
・ の ハイライトとなる行事は、
担当公使や農務官を招待する予定です。
経 緯
農産物輸出は米国の農業セクター、
ひ
いては米国経済全体にとり非常に重要で す。 米国の地域社会において農家や牧場 経営者に経済的効果をもたらすだけでな
アグリカルチャー』 4月8日及び9日に
山梨県甲府市で行われます。 甲府市は東 京から電車で1時間半のところに位置し、 日本の象徴である富士山も同県内にありま す。 また山梨県は米国農産物協会団体プ ログラムの成功の象徴̶米国農産物協会 団体史上で最も成功を収めた地̶でもあり ます。 この行事には、 農務長官、 他、
トーマス・ビルサック米国 アイオワ州政府関係者、
ジョン・ルース駐日米国大使の 米国農産物協
会団体関係者及び元駐日米国大使館農務
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